BLOGスタッフブログ
2020.07.07未分類
1キロ減量でも凄い!
広島市中区の20分筋トレジム、くびれサーキットトレーナーの清水です!
ダイエットを始める際は、それぞれに目標を設定すると思います。
○3ヶ月でマイナス5キロ!
○ウエストマイナス10センチ!
○くびれを作る!
などなど、数字や見た目で、目に見えてわかる変化を設定するかと思います。
しかし、その設定が高すぎると必ず挫折します。
良い意味で、自分に優しくできないと、継続してダイエットを続けていくことは難しいです。
今回は気持ちの持ち方について、解説していきます。
目次
1キロ減量は大変なこと
目標設定が高いほど、日々の成果に厳しくなりがちで、その結果にメンタルが左右されやすくなってしまいます。
大きな目標はあっても、それまでの過程の小さな目標を大事にしましょう。
たった1キロ、されど1キロです。
1キロでも減った事は、凄いことです!
脂肪を1キロ落とすには、
7200キロカロリーを消費する必要があります。
フルマラソンを走っても、2500キロカロリーしか消費しません。
日々の摂取カロリーと消費カロリーのバランスを意識して、1キロでも落とせたことは誇れることです!
1ヶ月に1キロでも、半年で6キロ、1年で12キロも減量出来ます!
1キロ痩せたことに
自信を持ってください。
自分を褒める
ストイックになればなるほど、そのパターンが崩れた時の、自分へ
の落胆が激しくなります。
その結果、暴飲暴食…
ダイエットは、また何ヶ月後から別の形で再開されるでしょう。
徹底的にやるのは、もちろん良いことですが、その過程の中で、自分を褒めることも忘れないようにしましょう。
頑張っていることを一番理解しているのは自分です。
成果が出たなら、ご褒美のお菓子を食べても良いと思います。
しかし、その頻度は、最低でも1週間に1回にしましょう。
週に2.3回となると、もうダイエットをしているとは言えない状況です。
ダイエットは辛い
ダイエットを行うと必ず、我慢することと、今まで以上に頑張らないといけないことが増えます。
しんどいことです。
気持ちは満たされないし、
すぐに成果が目に見えて出るわけではないの
に、頑張らないといけません。
だからこそ、続けれる形を探しましょう。
意思が弱いなら、ある程度拘束力のある、パーソナルトレーニングを。
時間が無いなら、短時間でも追い込めるくびれサーキットのようなサーキットジムを。
どうしても食べたいなら、それ以上の運動を。
それぞれに合った形で良いので、自分にフィットするダイエットを探すことが最も重要です。
まとめ
失敗せずダイエットを行うには、続けれることを考えてみましょう。
続かなければ絶対に痩せません。
サーキットトレーニングは、時間も短く
オススメです!
是非体験にお越しください!
くびれサーキットトレーナー
清水 幸一郎


