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2024.08.19未分類
自分のカラダと相談すること
広島市中区の20分筋トレジム くびれサーキットの大久保です。
自分のカラダと相談すること。
下半身の筋肉痛が顕著なとき、下半身のトレーニングは避け、回復させることを優先し、別の部位のトレーニングを頑張るべきです。
病み上がりで体調が万全ではないときは、無理していつも通りの筋トレをするのではなく、強度調整をしながら行うべきです。
この辺の“判断”や“調整”は、多くの方ができていると思いますが、一方ではカラダに不調が起こっているにも関わらず、気付かずに放置されていることもあります。
例えば、乳製品。
摂取が重なることで、お腹の調子を崩してしまったり、咳が出やすくなる方は、本当に乳製品が原因かを評価した上で、それを控える方が良いでしょう。
グルテン、カゼイン、カフェイン、アルコール、食品添加物は、特にカラダの不調が起こりやすいとされています。
自分のカラダと相談すること。
くびれサーキットトレーナー
大久保 亮介


